ミステリー

『薬屋のひとりごと』馬閃の声優は橘龍丸!アニメの登場話と漫画の巻数

本ページにはプロモーション(広告)が含まれています

『薬屋のひとりごと』馬閃の声優は橘龍丸!アニメの登場話と漫画の巻数

『薬屋のひとりごと』の馬閃(バセン)を演じる声優は、橘龍丸(たちばな たつまる)さんです。アニメでは第1期第5話に初登場し、第15話で猫猫(マオマオ)と調査に出かけます。

壬氏(ジンシ)のそばにいる、真面目そうな若い武官。猫猫へのそっけない態度が気になった方も、主の一大事に慌てる姿で名前を覚えた方もいるのではないでしょうか。

実は、ドラマCDでは別の声優さんが馬閃を担当しています。さらに第3期では、橘さんが猫猫への演技を見直したという話も。声優名から追うと、あの硬い態度の見え方まで変わってきます。

腕は頼れるのに、人づきあいは器用じゃない。馬閃の声が気になったら、その「うまくいかなさ」にも耳を向けたいですね。

『薬屋のひとりごと』をアニメで見るなら

気になる場面や話数をアニメで確かめたいなら、DMM TVで『薬屋のひとりごと』が見放題です。

初回14日間無料体験から始められます✨

➡️ DMM TVで『薬屋のひとりごと』を視聴する

※初回14日間無料体験には適用条件があります。

馬閃の声優は橘龍丸!代表作とドラマCDの配役

TVアニメの馬閃役は橘龍丸さんで、第3期も同じ配役です。一方、原作小説12巻のドラマCD付き限定特装版では、松岡禎丞さんが演じています。

馬閃は高順の息子で、壬氏の補佐兼護衛を務める若い武官。主のそばに立つ姿には頼もしさがありますが、父からは融通の利かなさを心配されてもいます。

高順と同じく壬氏を支える立場でも、父と息子では落ち着き方が違う。その差を知っておくと、堅い顔をしている馬閃にも、つい親目線で声をかけたくなるんですよね。

馬閃役の発表は2023年11月3日。翌日の第5話放送を前に、高順の息子を演じる追加キャストとして橘さんが紹介されました。声を聴く前から、父子の関係も伝えられていたわけです。

橘龍丸さんは『アオアシ』の大友栄作役などでも活躍

「どこかで聴いた声かも」と思ったら、出演作からたどると名前が結びつきやすくなります。橘さんは少年の役も、大人の役も担当している声優さんです。

作品橘龍丸さんの役
『アオアシ』大友栄作
『歌舞伎町シャーロック』小林寅太郎
『THE GOD OF HIGH SCHOOL ゴッド・オブ・ハイスクール』ジン・モリ
『黒執事 -寄宿学校編-』グレゴリー・バイオレット
橘龍丸さんの主なアニメ出演作。馬閃以外にも幅広い役を担当しています。

大友栄作と聞いて「あの方か!」となった方もいるのでは。大友、小林寅太郎、馬閃と役名を並べると、同じ声優さんが演じていたと知って、もう一度聴き比べたくなります。

橘さんは舞台にも出演し、特技には殺陣と女形を挙げています。剣を扱う馬閃役と殺陣の経歴が並ぶと、声以外の表現も見てみたくなりますね。

松岡禎丞さんの馬閃は、原作12巻のドラマCD

松岡さんの名前も見つけて迷ったなら、聴いている作品の媒体が分かれ目です。アニメは橘龍丸さん、12巻のドラマCDは松岡禎丞さんと分けると、すっきりします。

同じ馬閃でも、アニメの声から知る方と、先にドラマCDで出会った方がいる。検索で声優名が二つ出てくるのは、この媒体ごとの配役の違いがあるためです。

ドラマCDには、日向夏先生の書き下ろし「宮廷ボーイズトーク」などを収録。主を待つ男たちの愚痴がお茶談義へ転がる話です。仕事中の武官たちが待ち時間に何を話すのか、気になりますね。

馬閃はアニメ何話から?初登場は第5話、調査同行は第15話

馬閃のアニメ初登場は第1期第5話「暗躍」。猫猫とまとまって行動する姿を見たいなら、第15話「鱠」と第16話「鉛」が見返す目安になります。

第5話では、壬氏の木刀の鍛錬相手として登場します。猫猫と話す前に、まず壬氏との関係が描かれる。後の無愛想な印象だけでは、ちょっともったいない入口です。

第15話は、食中毒が疑われる事件で猫猫に付き添う回。初めて馬閃を意識したのがこの調査だった、という方もいるでしょう。初登場と、名前や性格が印象に残る回は別なんですね。

アニメの話数馬閃が関わる場面見返す時の注目点
第1期第5話「暗躍」壬氏の木刀の鍛錬相手壬氏と馬閃の武芸の関係
第1期第15話「鱠」食中毒事件で猫猫に同行そっけない武官と、調査に集中する猫猫
第1期第16話「鉛」彫金細工師の遺言をめぐる調査猫猫が気づく、高順に似た顔
第2期第11話/通算第35話「狩り」壬氏たちと狩りへ向かう補佐兼護衛としての立場
第2期第12話/通算第36話「華瑞月(カズイゲツ)」壬氏の服が見つかったという報告を受ける主の安否に動揺する姿
馬閃の主な出番。すべての登場回を並べた一覧ではありません。

配信画面の「第11話」が第2期の話数なら、通算では第35話です。第2期の話数と通算話数をセットで確認すると、違うエピソードを開かずに済みます。

第5話の鍛錬は、壬氏との関係を知る短い出番

木刀の勝負では壬氏が馬閃を上回り、馬閃は力だけでは足りないと認めます。武芸に秀でた護衛なのに、鍛錬では主にかなわない。第5話から、二人の強さは単純に並べられません。

馬閃の持ち味は強い腕力と、危機で働く直感。剣技は壬氏が上でも、それで護衛としての頼もしさがなくなるわけではありません。鍛錬の勝敗だけで判断すると、見落とす強さがあるんですね。

TOHO animationの公式ショート「腕を上げたな、馬閃」は、この第5話からの映像です。最初の出番だけ短く見返したい時にも、壬氏と並ぶ姿へすぐ戻れます。

馬閃が気になった方は、壬氏の返しも一緒に聴いてみてください。二人の掛け合いから声を追いたいなら、壬氏役の声優と演技も知ると楽しみが広がります。

第15・16話は猫猫との距離、第35・36話は護衛の顔

猫猫との最初の調査では、馬閃のとっつきにくさが目立ちます。でも猫猫は、愛想のよさより事件の手掛かりが優先。相手がそっけなくても、やることは変わりません。

第16話で猫猫が馬閃を高順に似ていると感じるのも、人物の見え方が変わる小さな発見です。父の顔を知ってから息子を見ると、険しい表情の奥に親しみが出てきます。

主は事態を動かそうとしているのに、護衛は主の安否を心配するしかない。第36話の慌て方は、二人の認識の差とセットで見ると、ただの早とちりでは終わりません。

腕の立つ護衛でも、知らされていないことには備えられない。馬閃、その報告は落ち着いて聞けないよね……。

「声を確かめたい」「猫猫とのやり取りが見たい」「護衛として知りたい」で、戻る回は変わります。目的が決まっていれば、短い出番からでも馬閃を追いやすくなります。

  • 最初の声と壬氏との関係を見返すなら、第5話の鍛錬。
  • 猫猫への態度と父に似た顔が気になるなら、第15・16話。
  • 主を守る立場と、安否を心配する姿なら、第35・36話。

猫猫にはそっけなく、壬氏の危機には余裕をなくす。その落差を漫画でも追うなら、二人が調査に出る場面を読み返したいところ。言葉だけでなく、表情の違いにも目が向きます。

ねこクラゲ版コミックをチェック

橘龍丸さんの馬閃の役作り|第3期で猫猫への演技が変化

橘さんは第3期で猫猫との関係を見直し、以前の嫌悪感を引きずる演技からフラットな関係の演技へ変えたと明かしています。馬閃の声を追ううえで、見逃したくない話です。

馬閃を「猫猫に冷たい武官」のまま覚えていると、この変化は意外ではないでしょうか。同じキャストが演じ続けても、相手との関係が進めば、声の向け方は変わっていきます。

2026年9月27日の先行上映会で、橘さんは、第1期から続いていた猫猫への嫌悪感を一度出したものの、不要だという指示を受けたと語りました。そこから演技を調整したそうです。

冷たい態度だけでなく、何のために動くかを聴きたい

初期の馬閃には、猫猫を歓迎していない様子があります。一方で、二人は仕事を一緒に進めることになる。気が合うかどうかと、同じ目的のために動けるかは別の話です。

馬閃が関わる相手を分けると、堅さの意味も変わります。壬氏のそばでは護衛として、猫猫のそばでは調査の同行者として。誰への言葉なのかを意識すると、聴きどころを絞れます。

  • 壬氏に対しては、主を支え、守る補佐兼護衛。
  • 猫猫に対しては、事件の調査で行動をともにする武官。
  • 高順との関係では、真面目さゆえの不器用さを心配される息子。

第15話では、名目上は猫猫が馬閃のお付きです。それでも手掛かりを追うのは猫猫。この役割のねじれを覚えておくと、馬閃の硬い態度と猫猫の動じなさを、並べて見たくなります。

そうして仕事をともにした二人を、第3期でも初対面と同じ距離では演じない。猫猫への嫌悪感を持ち越さないという調整に、ここまでの関係が息づいているようでうれしくなります。

ぶっきらぼうな声を、毎回同じ意味で聴かなくていい。過去のやり取りを覚えているほど、小さな変化に出会えそうです。

同じく真面目でも、壬氏と馬閃では向かう方向が違う

上映会では、大塚剛央さんも、経験不足な面はありつつ馬閃なりに頑張っていると話しています。主を演じる方が、護衛の頑張りを受け止めている。その関係まで楽しくなります。

橘さんは、壬氏のために何かしようと焦り、空回りする面にも触れました。強い人なのに、思いが強い時ほど器用に振る舞えない。馬閃の困ったところと憎めなさが、近い場所にあります。

相手との関係注目したい違い
壬氏と馬閃二人とも真面目でも、行動の方向がかみ合わない面がある。
猫猫と馬閃目的が同じでも考え方が異なる。第3期では関係を踏まえた演技へ。
高順と馬閃息子は武芸に秀でる一方、父が心配するほど融通が利かない。
馬閃の真面目さは、相手によって違うやり取りにつながります。

第36話で主の安否に動揺した姿を思うと、壬氏のために焦るという橘さんの話にも頷けます。武芸の実力があっても、主を思う気持ちを器用に扱えるとは限らない。そこが放っておけません。

猫猫との会話を見返すなら、猫猫役・悠木碧さんの演技も気になります。馬閃の堅さと猫猫の関心の向きが並ぶと、返事のずれまで楽しみになります。

第3期では、声の大きさや勢いだけでなく、猫猫に向ける言葉の距離にも耳を澄ませたいところ。初期の印象を覚えている方ほど、あの不器用な武官を少し違う顔で見られそうです。

アニメ版『薬屋のひとりごと』を楽しむなら

文字だけでは伝わらない、声や音楽、キャラクターの動きまで楽しむなら、DMM TVで『薬屋のひとりごと』が見放題です。

DMM TVでは、初回14日間無料体験も利用できます✨

➡️ DMM TVで『薬屋のひとりごと』を見る

※初回14日間無料体験には適用条件があります。

猫猫と馬閃の調査は漫画の何巻で読める?

猫猫と馬閃が食中毒事件を調べる場面は、ねこクラゲさん作画の漫画では5巻、倉田三ノ路さん作画の『猫猫の後宮謎解き手帳』では4巻が目安です。

「漫画の何巻?」で迷いやすいのは、『薬屋のひとりごと』に二つのコミカライズがあるためです。馬閃を探す時も、まず表紙の作品名と作画の方を見ておくと安心。

アニメの第15話を見返した流れで手に取るなら、猫猫が壬氏付きの下女となった外廷の時期へ。後宮から仕事の場が変わり、馬閃とも調査で行動するようになります。

読みたい版見分ける名前調査場面を読む巻
スクウェア・エニックス版『薬屋のひとりごと』作画:ねこクラゲ/構成:七緒一綺5巻
小学館版『薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~』作画:倉田三ノ路4巻
ヒーロー文庫の原作小説著:日向夏/イラスト:しのとうこ2巻の外廷の事件
巻数は猫猫と馬閃の調査を読むための目安です。アニメ第5話の鍛錬を探す案内とは異なります。

漫画二種類と小説では、同じ事件でも収録巻が変わります。買い足す時は、巻数と一緒に副題・作画の名前も確認してください。似た表紙の数字だけを見ると、別の版を手に取りやすいです。

馬閃目当てなら、猫猫と役割を分けるところに注目

猫猫は毒や料理の手掛かりを追い、馬閃は武官として同行する。愛想がいい組み合わせではないのに、一緒に現場へ向かう。そこに、この二人ならではの面白さがあります。

漫画なら、会話の途中で立ち止まって、馬閃の顔と猫猫の反応を見比べられます。アニメで声が気になった後だからこそ、台詞の文字と表情を一緒に追いたくなるんですよね。

すでに一方の漫画を読み始めている方は、同じ版のまま読み進めると話のつながりを追いやすくなります。巻数だけを合わせて別の版へ移ると、前後の場面がかみ合わないこともあります。

絵や構成の違いから漫画を選びたい場合は、漫画2種類の違いと選び方も参考になります。馬閃の調査回を探す時は、選んだ版の4巻・5巻という違いを忘れずに。

原作小説で外廷の事件を追うなら2巻から

食中毒と遺言の調査を一冊の流れで追えるのが、小説2巻のよさです。アニメの場面ごとに見ていた事件を続けて読むと、猫猫が外廷でどんな仕事を任されるかもつかみやすくなります。

外廷での調査をじっくり追いたくなったら、原作小説の2巻へ。猫猫が手掛かりを追う言葉と、同行する馬閃の受け答えを、アニメの声を思い浮かべながら読みたいですね。

原作小説をチェック

馬閃の声をもっと聴くなら|高順との公式ボイスも

本編以外にも、馬閃と高順が登場する公式ハロウィン企画のミニボイスドラマがあります。猫猫や壬氏との出番から少し離れて、父子の組み合わせで声を楽しめる素材です。

馬閃は猫猫と並ぶとそっけない同行者、壬氏と並ぶと護衛。それなら父と並んだ時はどう見えるだろう、と気になりませんか。高順を知っているほど、父子だけの企画にも目が向きます。

普段の宮廷の衣装から狼男姿の父子へ。季節の企画でこう並べてくれるのはうれしいですね。本編の事件を一話追う時間がなくても、二人の声に触れられます。

父の高順役は小西克幸さん、息子の馬閃役は橘龍丸さん。猫猫が父子の似た顔に気づく調査回から、今度は二人だけのボイスへ。顔の似方を知った後に、声を並べて聴くのもいいですね。

役としての声と、橘さん本人のトークを聴き分ける

馬閃の声に惹かれた後は、橘さんが役について話す声も気になるところです。人物の台詞を聴く時間と、演じる方が作品を振り返る時間では、楽しむ対象が少し違います。

第36話のキャストオーディオコメンタリーには、橘さんも参加。猫猫役の悠木碧さん、壬氏役の大塚剛央さんらと、主の安否に馬閃が動揺したあの回を振り返る音声企画です。

そのYouTube公開期間は2026年9月27日23時59分まででした。無料公開は終了していますが、収録されたBlu-rayの音声特典を探すことはできます。

  • 本編の掛け合いを聴きたい:第5話の公式ショート、または調査・狩りの登場回。
  • 高順と馬閃の組み合わせを楽しみたい:Halloween Art 2025の公式ボイス。
  • 演じる方の話を聴きたい:第2期Blu-ray第2巻の、第36話キャストオーディオコメンタリー。

馬閃の声を一人で切り取るより、相手の返事まで聴いてみる。父、主、調査の同行者。その隣に誰がいるかで、あの真面目な武官の見え方が少しずつ変わっていきます。

『薬屋のひとりごと』を見返すなら

ここまで読んで『薬屋のひとりごと』の物語を映像でも追いたくなったら、DMM TVなら『薬屋のひとりごと』が見放題です。

Web登録なら月額550円(税込)で利用できます。

さらに、初回14日間無料体験から始められます✨

エンタメ・アニメが見放題!【DMM TV(DMMプレミアム会員登録)】 *SEO用 商品リンクあり

【こんな人におすすめ】

✅ 気になる話数から見返したい✨

✅ 物語を映像でもじっくり追いたい✨

✅ ほかのアニメもたっぷり見たい✨


➡️ アニメ6,700作品以上を含む、コンテンツ22万本以上を配信中📺

※見放題・TVODを含む配信数(2026年7月時点)

\初回14日間無料体験を試す/

『薬屋のひとりごと』を見る

※情報は2026年7月時点のものです。月額550円(税込)はWeb登録時(App Store・Google Playからの登録は月額650円)。初回14日間無料には適用条件があります。最新の配信・キャンペーン状況は公式サイトにてご確認ください。

まとめ|馬閃の声優と、見返したい出番

アニメの馬閃役は橘龍丸さん。初登場の第5話、猫猫と調査に出る第15・16話、護衛としての姿が見える第35・36話をたどると、声と人物像が結びつきます。

馬閃の声と出番を探す時のポイント

  • アニメは橘龍丸さん、原作12巻のドラマCDは松岡禎丞さん。
  • 初登場は第1期第5話。猫猫との調査は第15・16話が目安。
  • 第3期では、猫猫との関係を踏まえた役作りの変化にも注目。
  • 調査の場面は、ねこクラゲさん作画版5巻、倉田三ノ路さん作画版4巻で読める。

馬閃は、強さだけで覚えると少し惜しい人物です。猫猫に向ける態度と、壬氏を心配する姿。その違いを知ると、出番が短くても、次の返事を待ちたくなります。

声優名が分かったら、まずは第5話の壬氏との鍛錬へ。あの真面目な顔を覚えてから調査回に戻ると、馬閃を追う楽しみが一つ増えますね。

※当サイトで使用しているイラストは、記事内容を補足するイメージです。特定の著作物・キャラクター・場面の再現を目的としたものではありません。本記事は作品公式および関係各社とは関係のない非公式記事であり、感想・考察には当サイトの見解を含みます。
※本記事の情報は2026年10月3日時点で確認しています。放送・配信状況、料金、特典、キャンペーン、商品情報などは変更される場合があるため、最新情報は各公式サイト・販売ページをご確認ください。

  • この記事を書いた人
アニナビプラスの案内キャラ「アキラ」の吹き出しアイコン

アキラ

アニメ歴20年以上。年間100本以上を視聴し、原作との違いや感情の動きを大切にレビューを執筆。 作品の背景や演出意図にも目を向け、「観た人の心に残る言葉」で作品の魅力を深掘りします。 「作品がもっと好きになる」体験を届けたくて、本ブログを運営しています。

-ミステリー
-