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『鬼人幻燈抄』アニメはどこで見れる?全24話の見放題配信とPrime Video・ABEMAの注意点

2025年4月1日

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『鬼人幻燈抄』アニメはどこで見れる?全24話の見放題配信とPrime Video・ABEMAの注意点

『鬼人幻燈抄』のアニメ全24話は、dアニメストア・DMM TV・U-NEXT・Netflix・Huluで見放題配信中です(2026年9月30日時点)。

注意したいのはPrime VideoとABEMA。放送当時の「Primeで見放題」「ABEMAで無料」は、どちらも今は当てはまりません。FODも2026年9月30日で配信終了です。

物語は天保十一年(1840年)、山間の集落・葛野(かどの)で暮らす甚太と鈴音の兄妹から始まります。

そこから江戸、幕末、明治へ。一人の鬼人が170年を生きる物語のうち、最初の三十年あまりを駆け抜けるのがアニメの24話です。まずは第1弾PVで、葛野の空気を先に浴びてください。

170年の旅の、まだ序盤。それなのに24話のあいだに、甚夜のそばにいる顔ぶれは何度も入れ替わります。

『鬼人幻燈抄』をアニメで見るなら

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『鬼人幻燈抄』アニメはどこで見れる?全24話が見放題の配信サービス

2026年9月30日時点で、全24話を追える主な配信先は次のとおりです。見放題の5社は、第1話「鬼と人と」から最終話まで揃っています。

サービス全24話押さえたい点
dアニメストア見放題アニメ専門。月額660円(税込)から
DMM TV見放題DMMプレミアム会員の見放題
U-NEXT見放題今のところ、30日以内の配信終了予定はなし
Netflix見放題月額890円のプランから見られる
Hulu見放題全24話を配信
Prime Video条件付きプライム会員特典には入っていない。アニメタイムズかdアニメストア for Prime Videoの登録、またはレンタル
ABEMAプレミアム放送中の無料同時配信は終了。各話にプレミアムの表示
2026年9月30日時点の主な配信先

見放題の5社なら、どこを選んでも24話を通しで見られます。すでに契約しているサブスクがあれば、まずそこで作品名を検索してみてください。

FODの配信期間は2026年9月30日23時59分まで。FODで見るつもりだった人は、ほかの見放題サービスを選んでください。

Prime Videoは見放題ではなく、チャンネル登録かレンタル

Prime Videoの作品ページを開くと、案内は「アニメタイムズまたはdアニメストア for Prime Videoに登録、またはレンタル」。プライム会員というだけでは再生できません。

ややこしいのは、2026年の夏にだけPrime Videoの見放題へ戻ってきた時期があることです。公式Xも「見放題配信に再登場」と告知していました。

ただしこの見放題は7月22日までの期間限定。夏に見かけた「Prime Videoで見放題」の情報は、今はもう使えません。

Prime Videoのレンタルは、第1話が330円、第2話以降が各220円。全24話をまとめて借りると3,773円です(いずれもHD)。

何話かだけ見返したいならレンタル、最初から最後まで見るなら見放題のサービスやチャンネル、と分けて考えると迷いません。

ABEMAの無料同時配信は放送当時の話

放送中のABEMAは、地上波と同時に最新話を無料で流していました。初回は2025年3月31日の夜9時30分、1時間スペシャルからのスタートです。

ところが今ABEMAの作品ページを開くと、並んでいる各話には「プレミアム」の表示。無料会員のままでは本編を再生できません。

「前はABEMAでタダだったのに」と思って探すと、ここで足止めされます。24話を通して見るなら、初回の無料期間がある見放題サービスから入る方が確実です。

全24話はどんな流れ?時代ごとの話数と見る順番

アニメは2025年3月31日から9月まで、TOKYO MX・MBS・BSフジで2クール連続放送された全24話です。シーズン分けはなく、第1話から第24話まで番号どおりに見れば大丈夫です。

ただ、時代は話数ごとに大きく飛びます。どこで何年たつのかを先に知っておくと、置いていかれません。

時代話数どんな話
葛野編(1840年)第1話巫女守の甚太と妹・鈴音の暮らしが、森で出会った鬼の言葉から崩れていく
江戸編(1850年代)第2〜13話名を甚夜と改めた浪人が、蕎麦屋「喜兵衛」に持ち込まれる江戸の怪異を斬る
葛野の過去(1839年)第14話第2クールの初回で、甚夜がまだ甚太だった頃の葛野へ戻る
幕末編(1860年代)第15〜21話妖刀、人斬り、倒幕前夜の京への動き。甚夜は娘・野茉莉を育てる父親になる
明治編(1872年)第22〜24話京都で蕎麦屋「鬼そば」を営む甚夜の前に、未来から来た少女が現れる
アニメ全24話で描かれる時代

第2話でいきなり10年が過ぎ、第14話では一度1年前の葛野へ戻る。時間の飛び方まで込みで味わう作品なので、つまみ食いより頭から順に見るのがおすすめです。

第1話は1時間スペシャル版で、配信でも約54分

第1話は放送時の1時間スペシャルのまま配信されています。DMM TVとABEMAでは54分、U-NEXT・Netflix・Huluでは53分の表示です。

第2話からは1話23〜26分ほど。最初の1本だけ、ほかの回の倍の長さがあります。寝る前に「1話だけ」と再生すると、思ったより夜更かしになるので気をつけてください。

放送時の特番「回顧夜咄」は、配信の24話には入っていない

第1クールと第2クールの間、テレビでは甚夜が半生を振り返る特別番組「回顧夜咄・一」「回顧夜咄・二」が2週続けて放送されました。

配信サービスの話数一覧は第1話から第24話までで、第14話は本編の「妬心の現身」です。本編を追うだけなら、特番を探す必要はありません。

最終回の第23・24話は制作の都合で1週延期され、TOKYO MXでは2025年9月29日に第24話が放送されました。そもそも放送開始も、当初予定の2024年夏から延期されています。

見どころ(第1〜13話)|葛野の兄妹から、江戸の蕎麦屋に集まる怪異へ

前半13話の軸は二つあります。第1話で取り返しがつかなくなる兄妹の関係と、江戸で甚夜が一つずつ斬っていく怪異です。

第1話|「もう一匹は葛野の地へ行った」から始まる1時間

甚太は、集落の巫女「いつきひめ」を守る巫女守。集落に仇なす怪異を払う鬼切役も任されています。妹の鈴音は、そんな兄を心配しながらも明るく送り出す子です。

ただ鈴音には、最初から引っかかる点があります。右目を包帯で隠し、葛野に来て十年ほどたつのに、見た目が当時とほとんど変わらない。

森で鬼を討ちに出た甚太の前にいたのは、二匹と聞いていたうちの一匹だけ。「もう一匹は葛野の地へ行った」という一言で、森の討伐は集落そのものの危機に変わります。

第2話が始まる時点で、甚太はもう鬼になり、「甚夜」と名を変えて葛野を去っています。第1話の終わりで何が壊れたのかは、ぜひ本編で見届けてください。

鈴音役の上田麗奈さんは、第1話の収録で「鈴音にとっての甚太って何なんだろう」と考え続けたとコメントしています。兄を見送る鈴音の笑顔を、少しだけ疑いながら見てほしい一言です。

江戸編|蕎麦屋「喜兵衛」に厄介な相談が持ち込まれる

江戸の甚夜は、刀一本で鬼を討つ男として知られる浪人です。深川の蕎麦屋「喜兵衛」に通い、店主や娘のおふう、常連の武士・三浦直次たちから怪しい噂が転がり込んできます。

  • 第2話「鬼の娘」:日本橋の大店・須賀屋の庭先に、「娘ヲ返セ」と繰り返す鬼が出る
  • 第3〜4話「貪り喰うもの」:獣に引き裂かれたような辻斬り。なぜか死体と行方不明者の数が合わない
  • 第5〜6話「幸福の庭」:直次の兄・定長のことを、父や母さえ覚えていない
  • 第7話「九段坂呪い宵」:持ち主が変死した鬼の浮世絵が、甚夜の前に二枚並ぶ
  • 第8〜10話「花宵簪」「雨夜鷹」:吉原の鬼女、付喪神使いの秋津染吾郎、夜鷹が「昔の男」と呼ぶ男
  • 第11〜13話「残雪酔夢」:江戸中で流行る酒「ゆきのなごり」が、飲んだ人を鬼へ堕としていく

並べてみると、入口は毎回ちがいます。誰も覚えていない兄、数の合わない死体、二枚ある呪いの絵。一話ごとに怪談の手触りが変わるので、12話続く江戸編でも同じ話の繰り返しに感じません。

その締めくくりが、前編・中編・後編の3話を使う「残雪酔夢」です。酒の出どころを追ううちに、甚夜は金髪の美女が出入りしているという話に行き当たります。

そして第13話、須賀屋で鬼が絞り出すのは「じ、んたぁ…」という声。甚夜ではなく、葛野に置いてきたはずの名前です。江戸で積み上げた日常に、葛野の過去が追いついてくる瞬間です。

一話完結の怪異ものだと思って見ていたら、13話で一気に第1話まで引き戻される。第1クールの最後にこれを置くのは、本当に容赦がありません。

放送前に公開された第2弾PVは、第1話の1時間へ入る前の予習にちょうどいい一本です。

白雪役の早見沙織さんも、物語の序盤から訪れる衝撃の展開に引き込まれたと話しています。序盤で心をつかまれるかどうかは、第1話の1時間でほぼ決まるはずです。

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見どころ(第14〜24話)|幕末の動乱で父親になり、明治の京都へ

第2クールで、甚夜の周りはがらりと変わります。鬼を斬るだけだった男に、守る相手が一人増えるからです。

第14話|第2クールの初回は、甚太だった頃の葛野へ

第2クールの幕開けは、なんと天保十年(1839年)の葛野です。「いつきひめ」の白夜が甚太を鬼切役に就かせ、戻川に棲みついた怪異を探りに行かせる話です。

白夜は、いつきひめとしての名。本当の名は白雪で、甚太とは互いに想いを胸にしまい合う仲です。甚太の留守中は、もう一人の巫女守・清正が白夜の護衛に就きます。

第1話で葛野がどうなったかを知ったうえで、あえて1年前の穏やかな葛野を見せる。静かな回なのに、第2クールでいちばん胸が痛むのはここかもしれません。

幕末編|妖刀、人斬り、そして娘の野茉莉

第15話からは幕末です。黒船来航のあとの江戸には動乱の気配が漂い、甚夜のもとに来る依頼も、侍の世の終わりと絡み合っていきます。

  • 第15話(1862年):いわくつきの妖刀「夜刀守兼臣」を手にした男が、妻を斬って姿を消す
  • 第16話(1863年):廃寺に棲む白銀の狐の鬼「夕凪」を斬った夜、どこからか赤ん坊の声が聞こえる
  • 第17話(1864年):会津藩士・畠山泰秀から、配下で人斬りと化した岡田貴一を討ってほしいと頼まれる
  • 第18話(1867年):秋津が持ち込んだ紫陽花の茶器で、茶を点ててくれる人を探す
  • 第19話:三浦邸で直次に稽古をつけ、野茉莉や直次の妻子と穏やかな秋を過ごす
  • 第20〜21話:泰秀の忠臣・土浦との激闘の中で、鬼へ変わる姿を直次と野茉莉に見られてしまう

第16話で聞こえた赤ん坊の声の先にいるのが、のちの娘・野茉莉です。甚夜は、鬼の夕凪に託されたこの子を育てていきます。

鬼を斬って生きてきた男が、鬼から子を託される。ここから先、甚夜の刀は斬るためだけのものではなくなります。

岡田貴一役の中井和哉さんは、岡田が語る剣の意味が甚夜に「しっかり刺さるように」意識したとコメントしています。人斬りの剣の話を、鬼を斬り続けてきた男が正面から受ける回です。

第21話、甚夜は異形の左腕を通して土浦と記憶を共有し、なぜ戦うのかを問います。江戸編から続けてきた鬼退治の意味が、ここで問い直されます。

第19話で穏やかな秋をたっぷり見せてから、次の話で鬼の姿を娘に見られる。この並べ方、わざとだとしたら相当意地が悪いです。

第2クールのOPは[Alexandros]の「Ash」。ノンクレジット映像を公開した時、公式Xは「甚夜に寄り添う小さい女の子は誰?」と添えていました。答えは、もう分かりますよね。

明治編|京都の「鬼そば」と、未来から来た少女

第22話で時代は明治五年(1872年)へ。江戸を離れた甚夜は、京都の三条通で蕎麦屋「鬼そば」を営みながら、九歳になった野茉莉と暮らしています。

江戸では客として通っていた蕎麦屋を、今度は自分で開いている。喜兵衛の店先を覚えている人ほど、この店名に頬がゆるむはずです。

ただ、京都でも鬼は増えていました。ある夜、甚夜は鬼に囲まれていた向日葵という少女を助けます。演じる楠木ともりさんは「今後キーとなる人物」とコメントしています。

最終盤の第23〜24話「林檎飴天女抄」では、未来から明治の京都へ来た少女・薫が登場します。甚夜のもとで「朝顔」と呼ばれ、帰り道の手がかりを天と地を繋ぐ「狐の鏡」に探す話です。

公式のキャラクター紹介によると、薫は平成の世で甚夜の同級生になる少女。最終話で、170年の旅の行き着く先がちらりと顔を出すわけです。

第2クールのEDはFAKE TYPE.の「円鈴」。物語の序盤をもとに、甚太と鈴音のつながりを描いた曲だとコメントしています。明治の京都まで来ても、毎話の終わりに葛野の兄妹へ引き戻される作りです。

どれだけ時代が進んでも、甚夜が背負っているのは第1話の葛野です。その重さを知ってからEDを聞くと、曲名の「鈴」の字が目に留まります。

2期はある?アニメの続きは原作小説5巻『明治編 徒花』から

2026年9月30日時点で、TVアニメの続編は発表されていません。アニメは明治編の途中、平成の少女・薫が現れたところで幕を閉じています。

公式サイトのニュースは2025年9月の放送スケジュールの告知が最新で、公式Xの直近の告知も2026年7月のPrime Video期間限定配信です。続報は、まだどこからも出ていません。

だから続きを知りたいなら、今は原作小説へ進むのが早道です。原作は時代ごとに巻が分かれていて、アニメとの対応はこうなっています。

時代原作小説の巻アニメ
葛野編1巻『水泡の日々』第1話
江戸編2巻『幸福の庭』、3巻『残雪酔夢』第2〜13話
幕末編4巻『天邪鬼の理』第15〜21話
明治編5巻『徒花』、6巻『夏宵蜃気楼』、7巻『君を想う』第22〜24話(5巻の範囲)
大正編8巻『紫陽花の日々』、9巻『終焉の夜』、10巻『夏雲の唄』未アニメ化
昭和編11巻『花街夢灯籠』未アニメ化
平成編12巻『逢う日遥けし』、13巻『終の巫女』、14巻『泥中之蓮』未アニメ化
双葉社の原作小説とアニメの対応

アニメの明治編は、明治五年の京都から始まる5巻『明治編 徒花』の範囲です。アニメで描かれた明治編をもう一度たどりながら先へ進むなら、5巻から読むのが確実です。

5巻では、明治に入っても鬼の討伐依頼は増え続け、その陰に「マガツメ」という存在が見え隠れします。鬼が増える理由が気になり始めたところで、アニメは幕を下ろしたわけです。

単行本は平成編まで完結、文庫は12巻まで発売中

原作は単行本全14巻で、2023年11月の平成編『泥中之蓮』で完結しています。江戸から平成まで170年、最後まで読める状態です。

文庫で追うと、今ちょうど最後の平成編に入ったところです。アニメの最終話で薫を見た人なら、あの少女が本来いる時代まで一気に確かめたくなるはずです。

Blu-ray BOXには原作者の書き下ろし小説

2025年12月24日発売のBlu-ray BOX(特装限定版)には、全24話が収められています。特製ブックレットには、原作・中西モトオさんの書き下ろし小説が入っています。

ただ、原作が完結していても、Blu-rayが出ていても、それは2期の発表ではありません。続報が出るまでは「発表待ち」です。明治編の残り2巻に大正・昭和・平成と、アニメにできる物語はまだたっぷり残っています。

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まとめ|『鬼人幻燈抄』アニメは5つのサービスで全24話が見放題

『鬼人幻燈抄』のアニメは、dアニメストア・DMM TV・U-NEXT・Netflix・Huluで全24話が見放題です。

放送当時とは配信の顔ぶれが変わっているので、Prime VideoとABEMAを前提にしている人ほど注意してください。

『鬼人幻燈抄』アニメを見る前のポイント

  • dアニメストア・DMM TV・U-NEXT・Netflix・Huluで全24話が見放題
  • Prime Videoはチャンネル登録かレンタル、ABEMAはプレミアム会員向け。FODは2026年9月30日で配信終了
  • 第1話は約54分の1時間スペシャル版。見る順番は第1話から番号どおり
  • 第13話で葛野の過去が追いつき、第2クールでは甚夜が野茉莉の父親になる
  • 2期は未発表。続きは原作小説5巻『明治編 徒花』から読める

1840年の葛野で兄を送り出した鈴音の笑顔から、1872年の京都で「朝顔」と呼ばれる少女まで。24話を通して見ると、甚夜が何を失い、何を拾いながら歩いてきたのかが一本の線になります。

170年のうち、アニメで見られるのはまだ三十年あまり。その三十年で、もう十分に長い旅だったと感じさせてくれる24話です。

※当サイトで使用しているイラストは、記事内容を補足するイメージです。特定の著作物・キャラクター・場面の再現を目的としたものではありません。本記事は作品公式および関係各社とは関係のない非公式記事であり、感想・考察には当サイトの見解を含みます。
※本記事の情報は2026年9月30日時点で確認しています。放送・配信状況、料金、特典、キャンペーン、商品情報などは変更される場合があるため、最新情報は各公式サイト・販売ページをご確認ください。

  • この記事を書いた人
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アキラ

アニメ歴20年以上。年間100本以上を視聴し、原作との違いや感情の動きを大切にレビューを執筆。 作品の背景や演出意図にも目を向け、「観た人の心に残る言葉」で作品の魅力を深掘りします。 「作品がもっと好きになる」体験を届けたくて、本ブログを運営しています。

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