『薬屋のひとりごと』の羅漢(ラカン)は、アニメ第1期13話「外廷勤務」で初登場します。壬氏(ジンシ)との会話をじっくり見たいなら15・16話、猫猫(マオマオ)との対局と過去なら23話です。
漫画で登場し始めるのは、ねこクラゲ版も倉田三ノ路版も5巻。原作小説は2巻です。ただ、漫画の話数と、23話の内容を読める巻は版ごとに違います。
あの片眼鏡の男を初めて見た回と、怪しさの意味がひっくり返る回。どちらを探しているかで、見返す入口も変わってきます。
この記事でわかること
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羅漢の初登場は13話|15話の会話・18話「羅漢」と分けて探す
最初の姿を見たいなら13話から。羅漢が壬氏の仕事場へ来て、腹の探り合いを始める場面なら15・16話です。18話は初登場回ではなく、羅漢と猫猫の関係へ踏み込む回に当たります。
「魚の事件の回で出てきた男だ」と覚えていたら、まず15話へ。顔を見せた時より、壬氏を困らせる会話の方が記憶に残っているかもしれません。
| 探している場面 | 話数・題名 | ここから分かること |
|---|---|---|
| 羅漢の姿が初めて出る回 | 第1期13話「外廷勤務」 | 宮中へ戻った猫猫を眺める謎めいた男 |
| 壬氏との会話が本格的に始まる回 | 第1期15話「鱠」・16話「鉛」 | 厄介な相談を持ち込む軍部の高官 |
| 題名がそのまま「羅漢」の回 | 第1期18話「羅漢」 | 猫猫の家族と羅漢の関係に近づく回 |
13話「外廷勤務」では、後宮を離れた猫猫が壬氏に雇われ、宮中へ戻ります。後宮の毒見役から外廷勤めへ移る、その新しい生活に羅漢の影が差し込むわけです。
猫猫の新しい職場の話を見ていたら、離れた所から彼女を眺める男がいる。猫猫の側の事情を知る前から、何かを知っていそうな笑みを浮かべているのが気になります。
13話で猫猫を眺める羅漢は、まだ素性の分からない人物として現れます。初登場を探す時は、壬氏との長いやり取りがあるかより、この姿を目印にすると早いです。
続く15・16話では、その男が壬氏の執務室に居座る側へ。遠くから見ていた人物が、仕事と会話の中へ入り込んでくるので、ここを登場の始まりとして覚えやすいのでしょう。
しかも猫猫に直接話す前から、壬氏には難題を投げてくる。会いたい相手がいるのに、まず周囲を困らせるところが、いかにも羅漢です。
人物としての肩書や年齢も気になるなら、羅漢の地位と「変人軍師」の素顔へ。登場した時の怪しい印象と、宮中で通用する立場の両方がつながります。
羅漢の名前を出された猫猫は、なぜあの表情になるのか。そこが気になったら、18話「羅漢」で猫猫が見せた反応へ。初登場の怪しさから、猫猫自身の事情へ一歩近づく回です。
羅漢の主要登場回|会話・助け舟・対局・軍師の出番で選ぶ
見返す目的が決まっているなら、羅漢の出番を全部追う必要はありません。壬氏を困らせる会話、猫猫を通す助け舟、過去が分かる対局で、見るべき回は変わります。
第1期の流れと、第2期で軍師として動く44話を並べると、同じ相手への言葉でも重さが変わるのがよく分かります。主要な場面を探すための一覧です。
| 話数・題名 | 羅漢が関わる場面 | こんな時に見返したい |
|---|---|---|
| 第1期13話「外廷勤務」 | 外廷へ戻った猫猫を眺める | 姿が初めて出た場面を探す |
| 第1期15話「鱠」・16話「鉛」 | 壬氏の執務室での会話と謎解きの相談 | つかみどころのない話し方を見る |
| 第1期18話「羅漢」 | 猫猫の家族と、羅漢との関係が結びつく | 壬氏が関係を知る流れを追う |
| 第1期19話「偶然か必然か」 | 祭壇へ向かう猫猫に助け舟を出す | 父親の立場と軍部での力を見る |
| 第1期22話「青い薔薇」 | 猫猫へ届く無理難題の発端になる | 23話の対局までの経緯を見る |
| 第1期23話「鳳仙花と片喰」 | 猫猫との象棋勝負と羅漢の過去 | 怪しく見えた男の事情を知る |
| 第1期24話「壬氏と猫猫」 | 対局に負けた後、約束を果たす | 23話の勝負の先を見届ける |
| 第2期20話/通算44話「砦」 | 壬氏に禁軍を動かすよう進言する | 軍師としての羅漢を見る |
第2期20話は通算44話です。配信画面が期ごとに話数を振っている時は「20話」、全話を通している時は「44話」で探すと、「砦」にたどり着けます。
15・16話と23話は、飲み物にもつながりがある
壬氏の前でのらりくらりと話す羅漢は、酔っているようにも見えます。ところが23話まで見ると、その受け取り方が変わる。酒に強い大人の余裕と思ったら、そうではないんです。
壬氏役・大塚剛央さんと羅漢役・桐本拓哉さんの対談でも、15・16話で酔ったように見える芝居と、実は下戸で飲んでいたのがジュースだったというつながりが語られています。
つまり、あの執務室では酔いに任せて口が滑っていたわけではない。23話を見てから戻ると、つかめない話し方そのものが、ますます厄介に感じられます。
19話の助け舟と44話の進言は、羅漢が道を開く場面
19話では、猫猫が祭壇へ急ごうとしても、身分の低い少女の言葉は通りません。そこへ羅漢が出てくる。猫猫にとって近づきたくない相手が、その場では頼れる立場を持っているのが悩ましい。
祭壇へ向かう猫猫に羅漢が助け舟を出す19話は、謎解きの答えだけで終わらない回です。危機に間に合わせるためには、正しいことを言うだけでは足りませんでした。
その先で起きる猫猫による壬氏の救出まで続けると、羅漢が通した一歩の意味が分かります。娘が嫌っているからといって、父親の言葉の力まで消えるわけではないんですよね。
44話では、今度は壬氏自身が動かなければならない。羅漢は禁軍を動かすよう進言し、彼に決断を迫ります。執務室で邪魔をしていた頃とは、言葉の重さがまるで違う。
19話は猫猫を先へ通す場面、44話は壬氏を動かす場面。羅漢の肩書が物語を進める力になるところを見たいなら、この2回を選ぶとよく伝わります。
44話で壬氏に迫る厳しさから先の対立が気になったら、羅漢が壁を壊すまでの対立へ。軍師としてどこまで踏み込むのかを追いたくなります。
壬氏との会話から猫猫との対局までを漫画で追うと、謎解きの合間に羅漢がどんな顔で入り込むのかも見比べたくなります。読み始める巻は、持っている漫画の作者名で選びましょう。
漫画の羅漢は何巻・何話?2種類とも5巻から、話数は別
羅漢の登場し始める巻は、漫画2種類とも5巻です。ただし、ねこクラゲ版の第25話と、倉田三ノ路版の第21話は別の話。数字だけで探すと、同じ場面に着けません。
表紙の巻数が同じでも、目次まで同じではないんですよね。短い題名の『薬屋のひとりごと』か、副題付きの『猫猫の後宮謎解き手帳』かを先に見分けるのが近道です。
| 漫画の版 | 羅漢の出番を読む入口 | 23話につながる範囲 |
|---|---|---|
| 『薬屋のひとりごと』 作画:ねこクラゲ/構成:七緒一綺 スクウェア・エニックス | 5巻。第25話「鱠」で羅漢が登場 | 7巻から8巻。青い薔薇と対局の先に、過去の回想が続く |
| 『薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~』 作画:倉田三ノ路 小学館 | 5巻。羅漢を題名で探すなら第21話「羅漢」 | 7巻。青い薔薇、猫猫との対決、家族の秘密へ進む |
ねこクラゲ版は5巻第25話「鱠」が目印
ねこクラゲ版の5巻は、猫猫が外廷で働き始め、謎解きの相談が増える巻です。その相談の向こうに羅漢がいる。猫猫の推理が頼りにされるほど、厄介な人物との接点も増えていきます。
第25話「鱠」は、魚の食中毒を扱う話の終わりに羅漢が出てくる目印です。羅漢だけを探していると魚の題名を飛ばしそうですが、ここから壬氏への相談がつながります。
続く彫金細工師の遺言も、猫猫の仕事と羅漢の関わりを追う手掛かりになります。相談を持ってくる男として読むと、初めから物語の本筋に食い込んでいたことが分かる。
ねこクラゲ版5巻を選ぶ時は、作画名とスクウェア・エニックスの表記が目印。アニメ13話以降の外廷勤めを読み返す入口にもなります。
倉田三ノ路版の5巻は、第21話「羅漢」を探せる
倉田三ノ路版も、5巻で彫金細工師の遺言や壬氏との街歩きへ進みます。この巻では第19~22話がまとまり、後半に人物名をそのまま付けた第21話「羅漢」があります。
倉田三ノ路版の第21話「羅漢」は、目次で名前から探したい時の目印です。アニメにも18話「羅漢」があるので、同じ題名でも媒体の話数は別だと覚えておくと迷いません。
巻の名前まで比べると、「5巻に羅漢が出る」は共通でも、「何話の羅漢か」は共通ではない。検索結果の数字をそのまま当てはめず、手元の漫画の副題と照らすのが確実です。
倉田三ノ路版5巻では、壬氏に仕える猫猫へ次々と事件が持ち込まれ、羅漢も現れます。副題と作画名の両方がそろっていれば、こちらの5巻です。
作者名を確かめると、目次の数字が違う理由もすっきりします。絵や話の進み方で選びたい時は、漫画2種類と『猫猫の後宮謎解き手帳』の違いも参考になります。
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23話の羅漢を見返すなら22~24話|対局と過去、その先の約束
23話「鳳仙花と片喰」は、猫猫との象棋(シャンチー)勝負から羅漢の過去へ入る回です。勝負のきっかけは22話、負けた後の約束は24話なので、3話続けると話が途切れません。
羅漢の事情だけを知りたくて23話へ飛ぶと、猫猫がなぜこの相手と向き合ったのかが薄くなる。先に青い薔薇の無理難題を見ておくと、対局を持ちかける猫猫の勢いも伝わります。
- 22話「青い薔薇」:羅漢が発端となった難題に、猫猫が季節外れの薔薇で応える
- 23話の対局:猫猫は、自分が勝てば羅漢に緑青館の妓女を身請けしてもらう条件を出す
- 23話の杯と回想:酒と毒を使う勝負の仕掛けから、羅漢の過去へ進む
- 24話「壬氏と猫猫」:勝負に負けた羅漢が、身請けの約束を果たす
23話で猫猫が仕掛ける象棋勝負には、壬氏と高順(ガオシュン)も立ち会います。娘と父親の対局なのに、親しく盤を囲む空気とはほど遠いところから始まるんですよね。
盤上の強さだけでは決まらない勝負になっている
相手は、囲碁や象棋の強さで知られる羅漢。猫猫が正面から同じ土俵で勝とうとするなら、ずいぶん分が悪い。でも、猫猫が仕掛けたのは盤面だけで決まる勝負ではありません。
負けた側が杯を飲む条件が入り、酒に弱い羅漢と、毒に慣れた猫猫の違いが効いてきます。駒をどう動かすかより、誰に何を飲ませるか。いかにも猫猫らしい勝ち筋です。
22話の青い薔薇では無理難題を受けた猫猫が、23話では勝負の条件を出す側に回ります。この立場の入れ替わりまで見ると、ただ昔話を聞く回とは違った手応えがあります。
あれだけ人を振り回す男に、猫猫が別の条件で向き合う。この親子、駒を並べる前からもう勝負しているんですよね。
羅漢の過去は23話、勝負の続きは24話へ
対局の後は、羅漢の側から過去が語られます。それまで猫猫や壬氏から見ていた男を、今度は彼自身の記憶から見る。怪しい言動を先に見せてから事情へ戻る順番が、ここで効いてきます。
羅漢役の桐本拓哉さんも、人物像を知ったうえで、後に印象が変わることを見据えて序盤の怪しさを作ったと語っています。15・16話から続けて見ると、その狙いを追いやすいです。
公式のWeb特別PV「羅漢編」は、第1期最終話を前に公開された動画です。23話までの流れを振り返る時の、もう一つの入口になります。
24話では羅漢が緑青館へ向かい、身請け相手を選びます。23話で条件を出した猫猫の思惑が、その先でどんな結果になるのか。勝負が終わっても、まだ見届けたいところが残っています。
公式Xの23話放送後の投稿も、翌週の24話へつないでいます。23話で止めず、勝負に負けた後まで見ると、羅漢の表情の変化まで受け止められます。
鳳仙(フォンシェン)との過去や身請けに当たる細かな対応話数は、猫猫の小指と鳳仙の指切り、身請けの経緯へ。23話の続きを原作で探したい時にも使えます。
対局に至る無理難題から、羅漢の過去、その後の約束までを一冊の流れで追うなら小説2巻です。離れた場面を続けて読むと、先の会話へ戻りたくなる理由も増えてきます。
原作小説は2巻、Web版は「宮廷編1」|同じ章名でも内容を分ける
羅漢が登場し始め、猫猫の家族の話まで進む書籍の原作はヒーロー文庫2巻です。Web版を読むなら「宮廷編1」。こちらは巻数ではなく、章名で探すとたどり着きやすくなります。
アニメの23話、漫画の21話、Webの「十、羅漢」。数字の近さよりも、どの版を読んでいるかが大切です。物語の入口は似ていても、話の区切り方はそろっていません。
| 読む媒体 | 羅漢を探す入口 | 対局・過去へ進む目印 |
|---|---|---|
| 書籍の原作小説 | ヒーロー文庫『薬屋のひとりごと』2巻 | 外廷での事件、羅漢との関わり、家族の過去が一冊に続く |
| Web版・人物名から探す | 「宮廷編1」の「十、羅漢」 | 壬氏の部屋に現れる羅漢の言動を読む |
| Web版・対局から探す | 「宮廷編1」の「十六、爪紅」 | 猫猫が羅漢へ仕掛ける勝負を読む |
| Web版・羅漢の記憶から探す | 「宮廷編1」の「十七、鳳仙花と片喰」 | 過去の回想から、対局後の羅漢の独白へ戻る |
小説2巻は、外廷の事件と家族の話を続けて読める
小説2巻では、壬氏に雇われた猫猫のもとに、食中毒や職人の遺言などの事件が持ち込まれます。その間に羅漢が現れ、猫猫を知っている人物として関わってきます。
事件の相談を持ってくる男が、猫猫の普段と違う反応まで引き出す。仕事の謎と家族の話が交互に進むから、羅漢が出てきた時からの猫猫を続けて追いたくなります。
アニメで回をまたいだ話をまとめて読みたい時は、羅漢の登場から第1期終盤まで、小説2巻を一続きで読むのが分かりやすい。初登場の所在と23話の所在を、別々の巻へ探しに行く必要がありません。
Web版の「十、羅漢」は、URLの46という数字と別
Web版「十、羅漢」は、「宮廷編1」の中で人物名から探せる章です。ページのURLは末尾が「46/」ですが、章の題名は「十、羅漢」。アニメ46話のことではありません。
「宮廷編1」の章番号と、作品全体で何番目に掲載されたかは別の数字です。Web版を開いて「あれ、46話?」となっても、題名が「十、羅漢」なら探していた章で合っています。
Web版の数字を漫画やアニメの話数に置き換えないこと。同じ「羅漢」という題名でも、アニメ18話、倉田三ノ路版21話、Web版「十、羅漢」は、それぞれの媒体での目印です。
「十六、爪紅」から対局を読み、次の「十七、鳳仙花と片喰」で羅漢の記憶へ進むと、彼の側から過去へ入れます。アニメ23話を見た後なら、ここが見つけやすい入口です。
24話の身請けを読みたいなら、書籍・漫画を選ぶ
Web版の対局では、猫猫は勝った時の見返りを求めていません。アニメの「羅漢が負けたら妓女を身請けする」という約束とは、勝負の条件から違います。
Web版「十七、鳳仙花と片喰」は、羅漢の記憶から対局後の彼へ戻ります。続く章では猫猫が帰る道筋へ進むため、書籍やアニメの身請けの場面とは流れが異なります。
鳳仙の身請けを読むなら、書籍2巻か漫画の対応巻へ。同じ章名を見つけても、24話の続きとして読むには版が違う。ここは先に知っておくと迷わずに済みます。
ねこクラゲ版8巻は、小説2巻のクライマックスへ進む巻。象棋の勝負に負けた羅漢の回想と、その後の身請け相手を選ぶ場面まで続きます。
対局から読んでいたのに、次の巻では勝負を仕掛けられた側の記憶へ入る。この切り替わりまで続けると、猫猫に向けていた執着の見え方も変わってきます。
その前の青い薔薇と対決から読みたいなら、ねこクラゲ版は7巻から。倉田三ノ路版は7巻で青い薔薇から猫猫と羅漢の対峙へ進み、家族の秘密を描きます。
アニメで見た約束の先を読みたいなら書籍・漫画へ、羅漢の記憶の語り方を比べたいならWeb版へ。章名は似ていても、読みたい場面によって行き先は変わります。
- 登場した頃の羅漢を読みたい:漫画は両版とも5巻、小説は2巻から
- 23話の対局と回想を漫画で追いたい:ねこクラゲ版は7~8巻、倉田三ノ路版は7巻へ
- Web版の羅漢の記憶を読みたい:「宮廷編1」の「十七、鳳仙花と片喰」へ
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まとめ|羅漢は13話から、23話の前後と漫画の版で探す
羅漢の最初の姿は13話、壬氏との会話は15・16話、猫猫との対局と過去は23話です。見たい場面に合わせて回を選び、原作へ進む時は漫画の版とWeb版の違いを押さえると迷いません。
初登場から追い直すなら13話、あの勝負をもう一度見たいなら22~24話へ。視聴先を選ぶ時は、『薬屋のひとりごと』の配信・見逃し視聴先を確かめられます。
23話を見た後で15・16話へ戻ると、あのつかめない男が飲んでいたものまで意味が変わる。初登場を探すだけだったのに、つい前の会話も確かめたくなる人物なんですよね。
※当サイトで使用しているイラストは、記事内容を補足するイメージです。特定の著作物・キャラクター・場面の再現を目的としたものではありません。本記事は作品公式および関係各社とは関係のない非公式記事であり、感想・考察には当サイトの見解を含みます。
※本記事の情報は2026年10月4日時点で確認しています。放送・配信状況、料金、特典、キャンペーン、商品情報などは変更される場合があるため、最新情報は各公式サイト・販売ページをご確認ください。
