スポーツ

『メダリスト』結束いのりの声優・春瀬なつみ|作者の夢が叶った「運命の配役」とガチすぎるスケート愛

2025年1月11日

本ページにはプロモーション(広告)が含まれています

『メダリスト』結束いのりの声優・春瀬なつみ|作者の夢が叶った「運命の配役」とガチすぎるスケート愛

『メダリスト』の主人公・結束いのり(ゆいつか いのり)の声優は、春瀬なつみさんです。TVアニメ1期・2期に続き、2027年2月19日公開の劇場版でもいのりを演じます。

この配役、ただの「イメージぴったり」では終わりません。原作者のつるまいかだ先生は、漫画家になる前から春瀬さんのファンでした。

しかも春瀬さん自身も、連載第1話からアフタヌーンを毎月買っていた原作ファン。そのうえ学生時代にお小遣いでリンクへ通った、筋金入りのフィギュアスケート好きなんです。

作者は推しに主役を託し、推しはその漫画のいのりに憧れていた。こんな両思い、作り話でもなかなか書けませんよ。

結束いのりの声優は春瀬なつみ|プロフィールと代表作

いのり役の春瀬なつみさんは、マウスプロモーション所属の声優です。キャスト発表は2023年10月19日で、明浦路司役の大塚剛央さんと同時に明かされました。

項目内容
名前春瀬なつみ(はるせ なつみ)
誕生日・出身6月17日生まれ、香川県出身
所属マウスプロモーション
趣味フィギュアスケート観戦、読書、映画・音楽鑑賞
主な出演『アイドルマスター シンデレラガールズ』龍崎薫、『インフィニット・デンドログラム』ミリアーヌ・グランドリア
春瀬なつみさんの基本プロフィール

代表作として名前が挙がりやすいのは、アイドルマスターの龍崎薫。『シンデレラガールズ劇場』や『U149』まで、長く演じてきた元気な小学生アイドルです。

小学生の役に慣れているから、いのりも自然に聞こえる……と言いたいところですが、それだけではありません。いのりは、同じ小学生でも「できない自分」を抱えて泣いている子です。

元気さより先に、自信のなさと執念が同居した声が要る役です。

事務所プロフィールの趣味欄に、堂々と「フィギュアスケート観戦」と書いてある人です。スケート漫画の主役に決まった日の公式Xも、そりゃ熱量が違います。

「原作愛」という言葉、ここでは社交辞令じゃないんです。その重さは、次の手紙の話を知ると一気に変わります。

司やライバルたちまで含めて誰が誰を演じているかは、『メダリスト』の登場人物と声優一覧で相関図と一緒に見られます。

作者つるまいかだの「最後の手紙」から配役発表まで|推しに主演を託した夢

つるまいかだ先生は会社員時代から春瀬さんのファンで、何度も手紙を送っていました。その最後の手紙に書かれていたのが、漫画家になるという決意と、主人公の声を演じてほしいという夢でした。

  • 会社員時代:つるま先生が春瀬さんへファンレターを送り続ける。最後の手紙で「会社を辞めて漫画家になる」と伝える
  • 2020年:月刊アフタヌーンで『メダリスト』連載開始。春瀬さんは第1話から毎月買って読む
  • 2020年9月23日:単行本1巻発売。スペシャルCMのナレーションを春瀬さんが担当
  • アニメ化決定後:マネージャーからテープオーディションの話が届き、春瀬さんが参加
  • 2023年10月19日:結束いのり役・春瀬なつみさんの起用を発表
  • 2024年7月31日:講談社漫画賞の贈呈式で、春瀬さんが手紙の内容を明かす

並べてみると、夢がかなう前にもう一本、細い糸がつながっているのが分かります。1巻のCMナレーションです。

アニメ化のずっと前に、春瀬さんの声はもう『メダリスト』を紹介していました。先生の漫画に推しの声が乗る最初の形は、アニメではなくCMだったわけです。

春瀬さんも発表前から「いのりさん」のファンだった

この話がいいのは、片思いではないところです。キャスト発表の半年前、いのりの誕生日である4月16日に、春瀬さんは一人の読者としてお祝いを投稿していました。

小さな体に宿った情熱を語り、最後はイラストのかわいさに夢中でミミズに気づかなかったと書く。もう完全に、いのりを推しているファンの投稿です。

これを役が決まる前に書いている、というのがたまらない。まだ自分が演じると知らない人の「いのりさん」呼び、ちょっと泣けませんか。

そしてオーディションは、先生からの指名ではなくテープ審査でした。公式対談で春瀬さんは、話を聞いた瞬間に「先生の夢が叶ったんだ」とうれしくなったと振り返っています。

自分が受かるかどうかより先に、先生の夢を喜んでいる。いや、そこを先に喜ぶんだ……と笑ってしまうくらい、まっすぐな人です。

対談では、いのりが緊張すると司の服の紐を握るように、二人にもルーティンはあるかと聞かれています。春瀬さんの答えは、現場の前に必ずヨガで体と声を起こすこと。

一方の先生は、担当編集さんがいつ現れてもおかしくない場所でネームを描く、と答えています。見張られていないとサボるから、という理由まで正直で笑いました。

贈呈式で読み上げられた手紙に、つるま先生が涙

手紙の中身が公の場で語られたのは、2024年7月31日。『メダリスト』が第48回講談社漫画賞の総合部門を受賞し、帝国ホテルで開かれた贈呈式でした。

壇上の春瀬さんは、最後の手紙に「春瀬さんに主人公の声を演じてもらうのが夢です」とあったことを明かしました。

続けて春瀬さんは、連載を読んでいのりを演じることが自分の夢になったと語ります。先生の夢と春瀬さんの夢が、同じ一人の少女に向かっていたんです。

送った本人の前で、推しがその手紙の話をする。受賞スピーチより先に泣かされるの、そりゃそうですよ。

漫画家になる前の歩みや、作品に込めた思いは作者・つるまいかだ先生と漫画の魅力でまとめています。

手紙の話を知ってから1巻を開くと、いのりがリンクへこっそり入り込む最初の場面の見え方が変わります。描き始める前から、主人公の声を託したい人が決まっていたんですから。

原作コミックの既刊をチェック

春瀬なつみのスケート愛は15年選手|お小遣いでリンクに通った学生時代

春瀬さんのフィギュアスケート歴は、役作りで始まったものではありません。2010年のバンクーバー五輪で本格的にのめり込み、見るだけでなく自分でも滑ってきました。

  • 2006年:トリノ五輪でフィギュアスケートと出会う
  • 2010年:バンクーバー五輪で虜に。浅田真央選手とキム・ヨナ選手の点数の理由が気になり、採点まで追い始める
  • 香川の学生時代:お小遣いをつぎ込み、電車で一般滑走へ。約2年、独学で練習する
  • 上京後:養成所と生活費で余裕がなくなり、お金をためて一番安い席で観戦
  • 2013年:NHK杯で、シニアデビューのシーズンを迎えた推しのエレーナ・ラジオノワ選手を生観戦
  • 『メダリスト』出演後:スケートを習い始め、バッククロスができるようになる

香川の実家にいた頃は、貸し靴で一人黙々と滑っていたそうです。3回くらい回る「スピンもどき」に喜び、何度も転んであざだらけになりながら。

誰にも習わず、自分のお小遣いで氷に乗る。――これ、1話のいのりじゃないですか。

いのりも最初は誰にも教わらず、リンクに忍び込むようにして滑っていました。役に寄せたのではなく、演じる前からいのりと同じことをしていた人なんです。

推しはノービス時代から追うラジオノワ選手、テレビの前では全員を応援

春瀬さんが「一生の推し」と呼ぶのは、ロシアのエレーナ・ラジオノワ選手。ノービスで活躍し始めた頃から追いかけ、シニアデビューの年には代々木で生の演技を見届けました。

好きなのは、選手がノービスやジュニアからどう育ち、どんなスケート人生を歩むか。家での観戦は本人いわく「うるさい」そうで、着氷を祈り、失敗には「リカバリーできるよ!」と声をかけます。

五輪では「神様、降ろしてください」と祈ったそうです。分かる……!ジャンプの踏み切りで息を止めるの、フィギュアを見る人なら一度はやってますよね。

泣いた演技の話もすごく具体的です。全日本選手権で冒頭の連続ジャンプが単発になった選手が、最後のジャンプで取り返した瞬間、「諦めなかったんだ!」と号泣したそうです。

諦めなかった執念に泣く人が、今は執念の塊みたいな少女を演じている。『メダリスト』を見ていて春瀬さんのいのりに説得力があるのは、たぶんここです。

振付の鈴木明子さんは、高校時代にスロー再生していた憧れの人

アニメでフィギュアスケートの振付を担当するのは、元五輪代表の鈴木明子さんです。春瀬さんは高校時代、鈴木さんのステップをスロー再生でずっと見ていたといいます。

その憧れの人が、自分が声を当てるいのりの演技を振り付ける。現場で現役時代の話を聞けた時は、「こんな話を無料で聞けていいの?」と思ったそうです。

公式チャンネルには、鈴木さんが米津玄師さんの「BOW AND ARROW」で滑ったコラボイベントのショーも残っています。春瀬さんがスロー再生した人の滑りを、こちらは等速で浴びられます。

いのりの声が「滑っている」ように聞こえる理由|体重移動と師弟の信頼

春瀬さんのいのりには、スケートを知っている人の体の感覚が入っています。本人は、実際に習ったことで「どこに体重がかかっているか」を意識しながら演じられるようになったと話しています。

スピードを出した時の気持ちよさ、リンクの匂いや冷たさ。春瀬さんはそれを「スケートにしかない魅力」と呼び、その感覚を常に感じながら演じていると語りました。

司先生役に、いのり役がスケートを教えている。作中と逆なのがおかしくて、ちょっとほっこりします。

公式チャンネルには、1期第1話「氷上の天才」のアフレコレポートも残っています。放送当時の熱をもう一度浴びたい人はこちらから。

「スケートだけは自分の中にある」という芯を守った

1期の放送前インタビューで、春瀬さんが大事にしたと話したのは、いのりの芯でした。日常で上手にできないことがあっても、スケートだけは自分の中にある――その感覚です。

だから、泣き虫でおどおどした場面と、リンクで叫ぶ場面が別人になりません。同じ少女の中に、ずっと消えない火があるように聞こえます。

その火が一番まっすぐ外へ出るのが、「金メダル獲れる人になりたい」という叫びです。

公式がこの一言だけを切り出したショート動画です。お小遣いでリンクに通っていた人がこの台詞を背負っていると思うと、もう軽く聞き流せません。

2期では「負のエネルギーを原動力に変える子」へ

2期の放送開始に合わせて公開されたインタビューで、春瀬さんはいのりの変化をこう捉えています。1期で暗闇の中にいた子が、負のエネルギーを頑張る原動力に変えられる子になった、と。

1期のいのりを見てきた人なら、ここは深くうなずくところです。泣いてばかりだった子が、悔しさを燃料にして跳びにいく。その変化を、演じる本人も同じ言葉で見ていました。

年齢の表現については、音響監督から「自然に演じられる範囲で」と指示があったそうです。幼さを作り込むより、出てくる気持ちをそのまま言葉にする方向でした。

2026年3月のAnimeJapanで、春瀬さんが2期の名場面に選んだのは第16話。初めての公式戦に向かういのりを、司が強い言葉で送り出すシーンでした。

理由は、1期から積み重ねてきたいのりと司の信頼。演技を語るときも、春瀬さんの視線は二人の関係に向いています。

リンクで一人になる競技だからこそ、先生との信頼が氷に立つ覚悟になる。春瀬さんは別のインタビューでもそう話し、演じる時に気をつけているそうです。

いのりが4回転へ手を伸ばしていく過程は、いのりは天才なのか、成績から実力を分析した記事で追えます。声の成長と技の成長を並べると、また違う熱さがあります。

スケート会場に響く、いのりの声|滑走屋・国別対抗戦・名古屋で場内アナウンス

いのり役をきっかけに、春瀬さんは本物のスケート会場でマイクを握るようになりました。自分で口にしていた夢に、どんどん近づいています。

2025年3月のインタビューで語った「いつかやりたいこと」は、競技会場で滑走番号と選手名、所属クラブを読み上げるアナウンスでした。その前後に担当した仕事がこちらです。

時期場所・イベント春瀬さんの役割
2025年3月8日・9日高橋大輔さんプロデュースのアイスショー「滑走屋」(広島)応援団長として場内アナウンス
2025年4月17日世界フィギュアスケート国別対抗戦2025 オープニングセレモニー場内アナウンス
2026年1月4日名古屋フィギュアスケートフェスティバル ファイナル会場ナレーション
春瀬なつみさんが声を届けたスケート会場

一番安い席から見ていた人が、国際大会の会場に声を響かせる側になった。作者の夢をかなえた声優が、今度は自分の夢の入り口に立っているんですよ。

名古屋のフェスティバルは、20年以上続いた大会の最終回でした。いのりと司が暮らし、練習する舞台も名古屋です。

作品の舞台と同じ街で、いのりの声がリンクに響く。作中の風景を知っていると、この組み合わせだけで少しうれしくなります。『メダリスト』の聖地・名古屋を巡る記事と重ねると、距離がぐっと縮まりますよ。

2期イベントでは「袋いっぱいのミミズを触る」と宣言

役への入り込み方は、スケート以外でも全力です。2026年1月17日の2期先行上映会で、今年の目標として「ミミズを触ってみること」を掲げました。

しかも1匹ではなく、袋にいっぱい入ったミミズ。いのりを演じる者として、触ったことがないのはまずいだろう、というのが理由です。

いのりはミミズが大好きで、作中でもたびたび登場します。誕生日のお祝い投稿でイラストのミミズに気づかなかった春瀬さんが、今度は本物に挑む流れです。

光役と一緒に滑りに行くいのり役。作中では火花を散らす二人なのに、リンクの外では仲良く並んでいる――この温度差がいいんです。

アニメ2期の先は劇場版へ|2027年2月19日公開、全日本ノービスで光と対決

春瀬さんのいのりは、まだ続きます。TVアニメ2期のその後を描く劇場版が、2027年2月19日に全国公開されます。

1期は2025年1月から3月に全13話、2期は2026年1月から3月に全9話を放送。2期は中部ブロック大会から全日本ノービス大会の開幕までを描きました。

2期では新しいライバルが次々に現れ、いのりはノービスAの舞台で戦い始めました。HANAのOP主題歌「Cold Night」が流れるPV第1弾で、2期の空気を先に確かめられます。

2期の先行上映会で、春瀬さんはアフレコを「ホクホク&アツアツな状態で、ライバルに勝つぞ!という気持ちで臨めました」と振り返っています。

そして2026年9月4日、劇場版のキャラクタービジュアル第1弾として、いのりが公開されました。全日本ノービス大会に進出し、光との直接対決に挑むと紹介されています。

ついに光と同じ氷の上で、正面から。1話で「できない子」扱いされていた子の紹介文に「直接対決」の文字が並ぶの、胸が熱くなりません?

2026年8月30日には、劇場版の特報も公開されました。映画館の音響で春瀬さんの叫びを浴びる日が、もう具体的な日付で待っています。

1期・2期の放送日と劇場版の日程はアニメはいつから?1期・2期と劇場版の公開日で、見返せる配信先は『メダリスト』アニメはどこで見れる?で確認できます。

原作は2026年7月22日発売の15巻まで刊行中で、同年9月からは制作上の都合でしばらく休載に入っています。劇場版までの間に、いのりの声を頭で鳴らしながら読み返すなら今です。

2期の最終回で開幕した全日本ノービスは、原作ならもう最後まで読めます。光と同じリンクに立ついのりの顔を、映画の前に紙の上で先に見ておくのもありですよ。

原作コミックの既刊をチェック

よくある質問(FAQ)|春瀬なつみと『メダリスト』

最後に、春瀬さんといのりについて、あわせて気になりやすい疑問に短く答えます。

Q. ライバルの狼嵜光と、司先生の声優は誰?

狼嵜光役は市ノ瀬加那さん、明浦路司役は大塚剛央さんです。市ノ瀬さんは『機動戦士ガンダム 水星の魔女』のスレッタや、『葬送のフリーレン』のフェルンでも知られています。

1期第2話のアフレコレポートには、春瀬さんと市ノ瀬さんが二人で登場します。

光と市ノ瀬さんの演技は狼嵜光の魅力と声優・市ノ瀬加那、司と大塚さんは明浦路司と声優・大塚剛央で詳しく紹介しています。

Q. つるまいかだ先生は、春瀬さんのためだけに漫画家になったの?

春瀬さんに主人公を演じてもらう夢は本当ですが、それだけではありません。先生は『鋼の錬金術師』の荒川弘先生のような人間ドラマを描きたいと語っています。

2018年には同人誌即売会で講談社の即日新人賞に応募し、アフタヌーン編集部から賞を受けました。漫画そのものへの野心と、推しへの夢が同時に走っていた、と見るのが自然です。

Q. 春瀬なつみさんは実際にスケートで滑れるの?

滑れます。学生時代に約2年、一般滑走で独学し、『メダリスト』をきっかけにレッスンも受け始めました。できるようになった技として、大好きなバッククロスを挙げています。

いのりの誕生日やかわいさが気になった人は、結束いのりがかわいい理由と誕生日・姉との関係もどうぞ。

まとめ|春瀬なつみ×結束いのりは、二つの夢が重なった配役

結束いのりの声優は春瀬なつみさん。作者が託した夢と、原作を読んで生まれた春瀬さん自身の夢が、同じ少女の上で重なった配役です。

春瀬なつみと結束いのりのポイント

  • 結束いのり役は春瀬なつみさん。1期・2期に続き、2027年2月19日公開の劇場版でも演じる
  • つるまいかだ先生は最後の手紙で、春瀬さんに主人公を演じてもらう夢を伝えていた
  • 春瀬さんも連載第1話からの読者で、配役はテープオーディションを経て決まった
  • 学生時代にお小遣いでリンクへ通った経験と、習い始めたスケートの体感が演技に生きている
  • 滑走屋や国別対抗戦で場内アナウンスを担当し、春瀬さん自身の夢にも近づいている

手紙の一行から始まった話は、アニメ2期を越えて映画館まで届きました。その途中で、声を当てた本人まで一番安い席から会場のマイクの前へ進んでいます。

いのりが「金メダル獲れる人になりたい」と叫ぶたび、この声の後ろにある十数年分のスケート愛を思い出してしまう。それくらい、役と人が離れていません。

夢を託した人も、託された人も、ちゃんと自分の足で氷の上まで来た。劇場版でいのりが光の前に立つ瞬間、その声を聞くのが今から待ちきれません。

※当サイトで使用しているイラストは、記事内容を補足するイメージです。特定の著作物・キャラクター・場面の再現を目的としたものではありません。本記事は作品公式および関係各社とは関係のない非公式記事であり、感想・考察には当サイトの見解を含みます。
※本記事の情報は2026年9月27日時点で確認しています。放送・配信状況、料金、特典、キャンペーン、商品情報などは変更される場合があるため、最新情報は各公式サイト・販売ページをご確認ください。

  • この記事を書いた人
アニナビプラスの案内キャラ「アキラ」の吹き出しアイコン

アキラ

アニメ歴20年以上。年間100本以上を視聴し、原作との違いや感情の動きを大切にレビューを執筆。 作品の背景や演出意図にも目を向け、「観た人の心に残る言葉」で作品の魅力を深掘りします。 「作品がもっと好きになる」体験を届けたくて、本ブログを運営しています。

-スポーツ
-