『薬屋のひとりごと』の楼蘭妃(ロウランヒ)はアニメ第14話、子翠(シスイ)は第25話から登場します。子翠と猫猫(マオマオ)の交流が深まる第26話も、続けて見たい回です。
小説では楼蘭妃が2巻、子翠が3巻から登場し、楼蘭編の大きな山場は4巻。漫画は2種類あり、同じ人物を追っていても読み始める巻と砦での決着を描く巻が違います。
豪華な装いの妃と、虫の話で猫猫に近づく下女。この落差を覚えておくと、後半の再会がぐっと響きます。登場回と巻数を押さえて、気になっていた場面へ戻ってみませんか。
後半では、アニメ第2期最終話の第48話までの展開に触れます。初登場の話数や巻数だけ知りたい場合は、前半の3つの節で探せます。
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楼蘭妃はアニメ第14話、子翠は第25話から登場
楼蘭妃の初登場は第1期の第14話「新しい淑妃」、子翠の初登場は第2期1話にあたる第25話「猫猫と毛毛」です。第26話「隊商」は、猫猫と子翠が再会する回になります。
第2期の配信画面では「1話」「2話」と表示されることもあります。通算の話数と混ざりやすいので、話数に加えてサブタイトルまで見ると、あの子猫の回を探しやすくなります。
| 探している場面 | 通算話数/期内の話数 | サブタイトル |
|---|---|---|
| 楼蘭妃が新しい淑妃として登場 | 第14話/第1期14話 | 新しい淑妃 |
| 子翠と猫猫が子猫を通じて出会う | 第25話/第2期1話 | 猫猫と毛毛 |
| 子翠と再会し、虫の話で意気投合する | 第26話/第2期2話 | 隊商 |
楼蘭妃は、阿多妃(アードゥオヒ)に代わって淑妃の座に入った上級妃です。第14話の妃教育では、猫猫が講師となり、新しい妃の楼蘭も授業に加わります。
新しい妃と聞けば、後宮でまたひと騒動起きそうですよね。ところが楼蘭妃は口数が少なく、何を考えているのかつかみにくい相手。華やかな姿と、つかみどころのなさが同居しています。
髪型も化粧も衣服も、日によって雰囲気が変わる楼蘭妃。目立つ装いなのに、素顔がつかめない。顔を覚えれば分かる、という見方が通じにくい妃です。
子翠との出会いは子猫から、再会は隊商で
対して子翠は、猫猫の日常へ入ってきます。第25話では、玉葉妃(ギョクヨウヒ)の娘・鈴麗(リンリー)が見つけた子猫を通じて猫猫と出会い、子猫を預けてその場を去ります。
上級妃への授業で会う楼蘭妃とは違い、子翠とは下女同士で話せます。きっかけはただ子猫を見つけたこと。猫猫と並んで言葉を交わせる相手が現れる、この近さが印象に残ります。
第25話の公式予告は、「猫猫と毛毛」を探す際の目印にもなります。子翠を見返す時は第26話だけに飛ばず、この出会いから戻ると二人の関係を追いやすいです。
そして第26話では、小蘭(シャオラン)も交えた後宮の買い物から、猫猫と子翠の趣味が重なります。花や虫がきっかけになるあたり、猫猫に近づく道筋が実にこの二人らしい。
大きな蜘蛛がいると聞いて猫猫が喜び、子翠と一緒に向かう。普通なら足を止めそうな話題で、むしろ距離が縮むのがおかしいんですよね。小蘭のそばに、もう一人の友人が増えていきます。
子翠を初登場から見たいなら第25話→第26話の順番で。子猫を介した短い出会いから、好奇心を共有できる相手へ変わるところまでを、一続きで楽しめます。
小説は楼蘭妃が2巻、子翠が3巻、楼蘭編の山場が4巻
ヒーロー文庫の小説では、楼蘭妃が2巻、子翠が3巻から登場します。初登場から大きな決着まで追うなら2〜4巻、子翠と猫猫の関係を軸に読むなら3〜4巻が目安です。
「楼蘭は何巻?」には、妃として出てくる巻と、彼女の物語が大きく動く巻の二つの答えがあります。砦の場面を探して2巻だけ読むと、思い浮かべていた話まで届きません。
| 小説の巻 | 楼蘭妃・子翠を追う時の位置 | 読みたい場面 |
|---|---|---|
| 2巻 | 楼蘭妃の登場 | 新しい淑妃を交えた妃教育 |
| 3巻 | 子翠の登場 | 第2話「猫」から始まる猫猫との出会い |
| 4巻 | 友情から事件の核心へ | 小蘭の就職先探し、大浴場、猫猫の連れ去り、砦の山場 |
2巻の猫猫は、宮廷に戻っても以前と同じ場所で働くわけではありません。壬氏(ジンシ)に雇われ、外廷の仕事をしながら後宮の妃教育も引き受けることになります。
そんな猫猫の前へ、まず楼蘭妃が現れる。初登場の時点では猫猫と友達として並ぶ人物ではなく、教える側と教わる側です。3巻の子翠との距離を考えると、この出会い方の違いが効いてきます。
子翠が目当てなら、3巻の「猫」から。大事な人物との出会いなのに、始まりは小さな子猫です。子翠の事情を知らなくても、猫猫に子猫を預けて去る姿を、まず一人の下女として受け取れます。
4巻は三人の日常から、猫猫の連れ去りへ
そこから4巻へ進むと、小蘭が後宮を出たあとの仕事探しが出てきます。猫猫と子翠は、彼女のために人とのつながりを作ろうとして大浴場へ向かいます。
小蘭はいつか後宮を出ていく。仕事探しがあるから、三人で過ごす時間にも、離れるかもしれない寂しさが混じります。もっと一緒にいてほしいけれど、小蘭の次の暮らしも大切です。
その4巻で、猫猫は事件のつながりを調べようとして連れ去られます。友人の次の仕事を気にかけていた話が、国を揺らす事態へ向かう。この落差こそ、4巻を砦だけで読まない面白さです。
山場を急いで知りたい時は4巻でも辿り着けますが、子翠を好きになった理由をもう一度確かめたいなら3巻から。先に一緒に歩く時間があるから、後半で猫猫が向ける目も重くなります。
小説の巻数は、漫画の巻数へそのまま置き換えられません。小説4巻の山場を、漫画の4巻で探さないこと。漫画ではそのずっと先まで物語が積み重なっています。
子猫の出会いから、小蘭の仕事探し、砦へ。子翠と過ごす日常が大きな事件につながっていく流れを、原作小説の3〜4巻で読み返してみてください。
漫画の子翠は両方8巻から。楼蘭妃の登場巻と決着は異なる
子翠の初登場は、スクウェア・エニックス版も小学館版も8巻です。一方、楼蘭妃の初登場は前者が5巻、後者が4巻。砦の大きな決着を読む巻は、それぞれ17巻と20巻になります。
ここは少しややこしいところ。同じ「薬屋」の8巻に子翠が出てくるからといって、以後も同じ巻で同じ場面が読めるわけではありません。まずは表紙の作画者と作品名を見てください。
| 見分け方・探す場面 | スクウェア・エニックス版 | 小学館版 |
|---|---|---|
| 作品名 | 薬屋のひとりごと | 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ |
| 作画 | ねこクラゲ | 倉田三ノ路 |
| 楼蘭妃の初登場 | 5巻 | 4巻 |
| 子翠の初登場 | 8巻 | 8巻 |
| 砦の大きな決着 | 17巻 | 20巻 |
スクウェア・エニックス版は「ビッグガンガン版」「ねこクラゲ版」とも呼ばれます。作画はねこクラゲさん、構成は七緒一綺さん。副題のない『薬屋のひとりごと』が目印です。
小学館版は「サンデーGX版」「倉田三ノ路版」と呼ばれ、作品名に「猫猫の後宮謎解き手帳」が付きます。両方とも同じ小説の漫画化ですが、相手の版の続巻を買ってもそのままはつながりません。
漫画を初めて買うなら、子翠の出る巻だけでなく、手元の本がどちらかも確かめたいところです。2種類の見分け方は漫画2種類の違いと選び方でも整理しています。
8巻は「子翠に会える巻」。決着までの巻数ではない
「子翠は漫画何巻?」の短い答えは8巻。ただ、これは初めて姿を見せる巻です。猫猫と友人になり、後宮の外へ進み、砦の事情に結びつくまでを1冊で読めるという意味ではありません。
特にスクウェア・エニックス版の8巻は、前の物語の締めくくりも収めています。原作小説2巻の山場と、3巻に入って出会う子翠が、同じ単行本の中にあるのです。
小説は3巻から子翠が出るのに、漫画8巻の紹介には小説2巻の話がある。矛盾ではなく、単行本の区切りと原作の区切りが重なっていないためです。紹介文だけで出会いを見落としやすいところ。
子翠の漫画での初登場は、両版とも8巻。そこから続巻へ進むと、子猫の場面だけでは分からなかった好奇心や、猫猫・小蘭との日常が積み重なっていきます。
砦の結末を読むなら、ねこクラゲ版17巻・GX版20巻
スクウェア・エニックス版では、2026年7月24日発売の17巻で砦編が完結しています。原作小説4巻のクライマックスにあたる巻です。
直前の16巻では猫猫が砦に囚われ、17巻では楼蘭との再会と、壬氏たちの突入へ進みます。砦の流れから読み直したいなら16巻も一緒に。再会の意味を、その直前の危機から受け取れます。
小学館版の20巻には、猫猫の救出と楼蘭が語る一族の過去、彼女が託したものが描かれます。楼蘭編の終盤を読みたい場合、19巻で止めず20巻までが目安です。
同じ17巻でも、ねこクラゲ版は決着の巻、GX版はそこへ向かう途中です。GX版17巻の猫猫は、北方へ連れ去られ、武器を作る倉庫を探る段階。巻数だけを頼りに選ぶと、かなり違う地点に着きます。
ここまで辿ると、「8巻で出会って、17巻か20巻まで読む」という長さにも納得します。妃の一場面や下女の一言で終わる人物ではなく、日常に入り込んだ相手が事件の中心へつながる物語なのです。
なお、漫画アプリの分割話と単行本の収録話は、同じ番号で探せるとは限りません。初登場の単行本を買う時は巻数と版名、アニメを探す時は通算話数とサブタイトルで分けると迷いにくくなります。
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楼蘭編はどこまで?第44話の正体判明から第48話の余韻へ
子翠との日常を含めて追うなら第25〜48話、連れ去りから砦の事件を追うなら第40〜48話が目安です。子翠と楼蘭妃が同一人物だと猫猫が気づくのは、第44話「砦」です。
「楼蘭編」を登場人物の物語として見るか、砦の事件として見るかで、戻る回が変わります。毎回が楼蘭だけの話ではありませんが、日常から終盤へ進むほど二つの顔がつながっていきます。
| 通算話数/第2期内 | サブタイトル | 楼蘭・子翠を追う場面 |
|---|---|---|
| 第25話/1話 | 猫猫と毛毛 | 猫猫との出会い |
| 第26話/2話 | 隊商 | 趣味の合う友人として近づく |
| 第40話/16話 | 巣食う悪意 | 猫猫が後宮から連れ去られる |
| 第41話/17話 | 狐の里 | 子翠と猫猫が里を歩く |
| 第44話/20話 | 砦 | 声から、子翠と楼蘭がつながる |
| 第45話/21話 | 蟇盆 | 猫猫が相手をどの名で呼ぶか迷う |
| 第46話/22話 | 禁軍 | 楼蘭と猫猫が約束を交わし、壬氏が禁軍を率いて砦へ近づく |
| 第47話/23話 | 子の一族 | 楼蘭が一族の秘密を語る |
| 第48話/24話 | はじまり | 事件後、楼蘭が守ろうとしたものを受け取る |
第44話では、神美(シェンメイ)を前に危機へ陥った猫猫のもとに楼蘭が現れます。決め手になるのは声。後宮で華やかな姿を見ていた時とは違うところから、子翠に辿り着くわけです。
姿の違いで遠くにいた相手が、耳から急に近くなる。ここで初めて知ったなら驚くし、先に気づいていたなら猫猫がいつ分かるのかを待てる。同じ第44話でも、受け取る緊張が変わります。
正体の仕組みまで知りたい場合は、子翠の正体と影武者・伏線へ。第44話を探す用事と、どうして別人に見えたのかという疑問は、そこでつながります。
第44話で分かることと、第45話で選ぶ呼び名は違う
ただ、第44話で正体が分かって話が済むわけではありません。第45話には、猫猫が子翠と呼ぶか、楼蘭と呼ぶか迷う場面があります。知った名前を、そのまま口にすればよい場面ではない。
猫猫が一緒に過ごしたのは、虫の話ができる子翠です。上級妃の名を知っても、その時間はなくならない。正体を当てる驚きから、友人をどう呼ぶかという迷いへ、場面の重さが変わります。
二人の声を聞く時も、違いを探すだけではもったいないところ。第25話で言葉を交わした相手を思い出しながら第45話へ戻ると、呼び名が持つ距離まで気になります。
この第25話と第45話は、公式のAnime Expo 2025イベントで生アフレコされた場面でもあります。出会いと呼び名の迷いを並べると、二人が過ごした時間の長さが際立ちます。
そして第47話「子の一族」では、楼蘭が隠されていた一族の秘密を語り始めます。第44話が「誰なのか」をつなぐ回なら、こちらは彼女の行動がどんな事情を背負っていたかに向き合う回です。
砦の攻防が気になっていると、救出の成否を早く知りたくなりますよね。でも楼蘭を追うなら、救出の先で彼女が語ることまで見たい。猫猫が助かることと、楼蘭の話が終わることは別です。
猫猫が保護されたあと、第48話「はじまり」は事件後の時間へ進みます。激しい決着を見た直後だからこそ、楼蘭が守ろうとしたものへ目を戻す静けさが残ります。
最後の場面や簪の意味、その後まで掘り下げたい時は、子翠・楼蘭の最後とその後へ。見返す時は第47話だけで止めず、第48話まで続けると、託したものの行方も受け取れます。
正体が分かっても、猫猫には一緒に過ごした子翠がいる。第45話の呼び名には、その時間が残っています。
漫画でも、子猫を介した出会いから、砦での再会までを続けて読みたいところです。日常の子翠を覚えたまま山場へ進むと、猫猫が呼ぶ名前の重さも変わってきます。
見返すなら、出会い・友情・真相のどこをもう一度見たい?
出会いを確かめるなら第25〜26話、正体と呼び名を続けて見るなら第44〜45話、結末の余韻まで戻るなら第47〜48話がおすすめです。物語全体のつながりを追う時は、間の回も順番に見ましょう。
初登場の数字が分かると、その回だけを再生したくなります。でも子翠は、最初に姿を見せた時より、そのあとに誰と何をしていたかが大事になる人物です。二人の距離で選ぶと、見返す目的がはっきりします。
- 出会いの空気を思い出す:第25〜26話。子猫の短い出会いから、虫の話で近づくまでを見る。
- 正体を知った猫猫の反応を追う:第44〜45話。「誰か分かる」と「どう呼ぶか」を続けて見る。
- 楼蘭編の締めくくりを受け取る:第47〜48話。一族の事情を語る場面から、事件後までを見る。
初めて見る場合は、第44話へ先に飛ばすより第25話から順番に。再視聴なら、先に日常を思い出してから砦へ戻る見方もできます。短い見返しでも、出会いと決着をただ切り離さないのがコツです。
子翠の明るさを、正体が分かったあとにどう見るか
第44話のあとに戻ると、子翠の言動を全部「計算だったのか」と考えたくなるかもしれません。たしかに目的を持つ人物です。けれど、猫猫や小蘭と笑っていた時まで、全部嘘だったのでしょうか。
子翠と楼蘭を演じる瀬戸麻沙美さんは、公式イベントで、楼蘭の目的へ向かう意志と、子翠が友人たちへ見せる本音の両方を意識したと話しています。笑顔は嘘ではない、という役作りです。
だから再視聴で気にしたいのは、隠していることだけではありません。何を楽しみ、誰のそばで笑っていたか。正体を知っても、友人と過ごした時間まで消えないと見ると、第25〜26話の軽さが違って響きます。
| 見返す場面 | 初見で目を引くもの | 正体を知ってから気になるもの |
|---|---|---|
| 第25〜26話の出会い | 明るい下女、猫猫と合う趣味 | 目的を持ちながら友人に見せる本音 |
| 第41話の里歩き | 新しい場所へ向かう猫猫の好奇心 | その先の結末を知る子翠との違い |
| 第45話の呼び名 | 子翠と楼蘭、二つの名 | 猫猫が一緒に過ごした相手との距離 |
第41話「狐の里」も、その違いを考えると戻りたい回です。里の文化へ好奇心を向ける猫猫と、その先の覚悟を持つ子翠。同じ場所を一緒に歩いていても、見えているものは同じではありません。
悠木碧さんも、公式イベントで第41話の二人の見え方の違いを語っています。同じ里で過ごす楽しそうな時間にも、猫猫の好奇心と子翠の覚悟の差があるわけです。
子翠が先の結末を覚悟していたと知ると、虫の話で盛り上がる時間にも、もっと一緒にいられたらと思ってしまいます。猫猫にはまだ見えない別れがある。再視聴で胸に残るのは、その違いです。
声の違いに注目して見たいなら、瀬戸麻沙美さんの子翠役の演技と役作りへ。第44話の声による気づきを、普段の子翠との距離から聞き直す手がかりになります。
小説や漫画を読む時も、正体の場面だけ先に探すより、出会いから追うと印象が変わります。何巻で出るかは入口。その先で、猫猫の友人として過ごした子翠をどれだけ覚えているかが効いてきます。
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まとめ|楼蘭妃・子翠の登場回と巻数を押さえて見返そう
楼蘭妃はアニメ第14話、子翠は第25話から。小説は楼蘭妃が2巻・子翠が3巻、漫画の子翠は両版とも8巻が入口です。砦の決着まで読む時は、媒体ごとの巻数を分けて選びましょう。
登場回を知ったあとに戻りたくなるのは、案外、虫の話で楽しそうにしていた回かもしれません。真相を知っても、猫猫のそばにいた子翠は消えない。その距離を覚えてから砦へ戻ると、名前の響きも変わります。
※当サイトで使用しているイラストは、記事内容を補足するイメージです。特定の著作物・キャラクター・場面の再現を目的としたものではありません。本記事は作品公式および関係各社とは関係のない非公式記事であり、感想・考察には当サイトの見解を含みます。
※本記事の情報は2026年10月2日時点で確認しています。放送・配信状況、料金、特典、キャンペーン、商品情報などは変更される場合があるため、最新情報は各公式サイト・販売ページをご確認ください。
